4/12発売 精神科看護師の本「精神科ナースになったわけ」

注目

4/12に精神科看護師の本「精神科ナースになったわけ」がイーストプレスさんから発売されました。

こちらで最初の方が読めます。
よろしければご覧くださいませ。

●プロローグ、1話「はじめての精神科」
http://matogrosso.jp/seishin-midori/01.html

●2話「取れない帽子」
http://matogrosso.jp/seishin-midori/02.html

●(現在は公開終了)3話「ボーダーライン(境界性人格障害)ユカリさんの場合」
http://matogrosso.jp/seishin-midori/03.html

●「精神科珍百景」
http://matogrosso.jp/seishin-midori/04.html

●「先生もいろいろ」
http://matogrosso.jp/seishin-midori/05.html

購入はこちらです⇩
http://amzn.asia/iNaKKSX

取材をさせていただける精神科の医療者、施設を探しております。

精神科の漫画の続きを描く予定なのですが、
精神科に関わる医療者の方(看護師、医師、カウンセラー、精神保健福祉士の方々など)
でお話を聞かせてくださる方を探しております。

また見学や同行など取材をさせていただける
精神科の病院やクリニック、訪問看護ステーション、施設、支援団体様なども探しております。

もしご相談させていただける方がいらっしゃいましたら
以下までメールをいただけたら幸いです。
mizutanimidori1112@gmail.com

よろしくお願いいたします。

リケジョ レポート漫画

今月号はコクヨのソフトリングノートの開発者を取材しました。
キャンパスノートは、
ピークの時にあえてデザインを変えて陳腐化しないようにしているとか、
新しければいいわけでなく、「ベストベーシック」という考え方を大事にしてるとか
印象的でした。

リケジョ レポート漫画

今月号は花王のビオレUの開発者を取材しました。

ビオレUは今年で33歳で、19代目とのこと。
ずっと続いてる商品って、最初の発想が新しいのと、そのあとも自分たちで問題を見つけ出して、買う側も気づかないレベルの
細かい更新をし続けているんだなと思いました。だから生き残れるんだな